「なんか若くなったね」と言われることが多くなった♪

目元のしわが薄くなってる!

目周りにシワがあるかないかで、見た目年齢はぐっと違ってきますね。 マイナス10歳肌を目指す女性なら、しわ対策は
絶対です。

ところが、高額な割に効果がイマイチな化粧品が世の中に
たくさん出回っているのが現状です。
もしあなたが、本気でしわ対策をしたいなら、化粧品選びから真剣になる必要があります。

そこで・・・


なんでしわってできるの?

しわを単なる老化現象と思ったら大間違い!

シワって、年をとると必ずできると思っている人いますよね?
でも、年をとってもほとんどシワの目立たない女性もいます。
その違いは何でしょう?


しわができる原因色々ですけど、大きく言って3つです。
1.生活(食事)バランスの乱れ
2.紫外線
3.肌の乾燥


紫外線を浴びすぎると、肌の弾力を保つ働きをするコラーゲンや
エラスチンが失われます。
若いうちは、コラーゲンもエラスチンもどんどん再生されるのですが、
年をとるごとに再生力が落ちます。
年をとるとしわができやすくなるのは、このためです。


「3.肌の乾燥」ですけど、肌は乾燥すると硬くなるため、ハリが失われ
しわができやすくなります。
20代以降は、角質層が壊れやすく肌が
乾燥しやすくなるので、これも原因ですね。

生活バランスや食事バランスが乱れると、肌の防御力が落ちて、
紫外線や乾燥の影響をモロに受けることになります。

つまり、年をとるとしわができやすくなるのはホントですが、
きちんとした対策を取っていれば、しわはそんなにできないのです。
http://www.childrensresponsecenter.org/



しわができた時の対策は?

紫外線対策は、しわ・しみ予防には欠かせませんが、できてしまったシワは
紫外線対策だけでは解消できません(シワ・シミの悪化は防げますけど)。

本格的なしわ対策には、しわ化粧品(アンチエイジング化粧品)が不可欠です。
でも、どんな化粧品を使えばいいのでしょう?


しわ化粧品の役割は、大きく言って2つです
・コラーゲンやアミノ酸、ビタミンCの補給
・それらを肌に浸透させること


肌の弾力の元になる、アミノ酸やコラーゲンは化粧品の成分表示で確認できます。
やっかいなのは、浸透力です。化粧品の宣伝文句でよく使われる「浸透力」ですが、
化粧品会社の宣伝通りに浸透しないことがよくあり、成分表示からも確認できません。

とはいえ、コラーゲンやビタミンCは元々肌に浸透しにくい成分なのです。
これらを浸透させるには、特別な技術が必要になります。


そこで私がオススメしたい化粧品が、ビーグレンのしわ化粧品です。
最大の特徴は、世界特許まで取った浸透技術を採用している点です。


当たり前の話ですけど、
どんな化粧品だって、成分が浸透しなければ効果は半減します
化粧品成分で大きな違いはなくても、浸透力では大きな違いが出ます。
ビーグレン化粧品が、口コミで大きな評判を得ているのも納得ですよね。


頑固なしわで悩んでいる人や、今までのアンチエイジング化粧品で
効果を実感できなかった女性は、一度試してみる価値のある化粧品だと思います。